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あなたとお金との関係は?と聞かれた時に何と答えますか・・?とある統計調査によると約全体の9割が「奴隷」と答えています。奴隷のようにお金に振り回されて生きているから・・・とか。悲しいかな金額はさておき、大なり小なりこれが「私の生きる道」??・・・・・

 

ffffffプロダクトffffff

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

 

今回は、THE「マネー」について、

自分なりに約50年以上生きてきた経緯で記載しますが、

私も正直日々諸々この件に関しては「不安」です・・・

 

ちなみに、冒頭記載の「奴隷」以下、

 

2番目は「主人」

お金をたくさん稼いだり持ったりすることによって、

お金を支配するような感覚を持つ。

お金でいろいろなことを決めてしまうような人ですね。

 

3番目は『友人』です。

お金と親友になって仲良くつき合う。

 

これが、皆さんやはり理想では・・

 

 

但し・・・

 

理想と現実のギャップで、

この先も生きていかなければ

ならないのでしょうか・・?

 

少しでも、自分なりに情報収集してきた事項を、

記載していきますので、前向きに生きましょう!!

(自分にも言い聞かせ・・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

個人の「お金の価値観」   実は・・・

 

「無駄遣いするなお金を節約しなさい!お金は人をダメにするぞ!」等、

子供の頃から親、親戚等から聞かされていたことや幼少時の体験が、

その人の「お金の価値観」になっていることが多いようです。

 

そしてそれを、自分でも知らないうちに、

日々脳に記憶され、追体験してしまうのです。

 

要はその個人「お金の価値観」をどこかでクリアにしないと、

違う生き方が出来ない・・という事です。

 

 

※ここでちょっと「豆知識」

一万円札の製造原価は16円~20円と言われています。

ですから、本来20円程度の価値しかないのですが・・・

 

 

お金に好かれたいなら堂々と歩きなさい!

 

このコメントは、過去にとあるネット記事記載で、

偶然にも見かけて、それから私が実践している事です。

 

時間のある平日の朝と、週末祝日の朝、夕は

愛犬「コロの助」と散歩していますが、

この記事拝見後、胸張って大股で堂々と心して

散歩しています。

 

特に、雲一つない晴れの日の朝の散歩は、

アドレナリン全開で「やったるで~」みたいな(何を?)

気持ちになります(これがくだらないお金の不安を解消?)

 

たま~に、青空見上げ「札束落ちてこないかな・・?」(笑)

と思う日も・・人間なんで・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、「お金に好かれたいなら堂々と歩きなさい!」

このコメントは、ビジネス作家・講演家 臼井 由妃さんです。

 

経歴は、

病身の夫の後を継ぎ専業主婦から何千万の赤字経営者に転進。

独自の経営手法で多額の負債を抱えていた会社を優良企業へと導く。

 

その活躍が様々なメディアで紹介され、

日本テレビ系で放送された「マネーの虎」に出演する等。

 

 

しかし当時は、借金をしている(連帯保証人になっていました)

自分を責め、現実逃避と主人への恨みの念で生きていたとか。

 

そのV字回復のきっかけを与えてくれた、

某企業経営者の方のコメントが・・・

「道の真ん中を、胸を張って笑顔で歩きなさい」

「私はお金持ちだ、お金に愛されていると念じながら歩きなさい」

 

だ、そうです・・・

 

 

 

 

 

更に、臼井さんはこんなコメントも、

 

「お金のせいで人間関係が悪くなった」、

「お金があれば有名大学に行けたのに」などと、

お金に責任転嫁をする人は、確実にお金に嫌われます。

 

一方、お金をかけがえのない人だと思って労う。

扱う時には大切な人を「送り迎え」するつもりで接すると、

自然と好意を伝えた相手を好きになる「好意の返報性」が働き、

あなたは、お金に大切にされる人になります。

 

 

「お金」に好かれる?には・・・  

 

与えられた事だけをこなして一定額のお給料を貰うのではなく、

自分の得意な事を活かして感謝の対価を貰うような仕事をすることで、

感謝の連鎖が起こり、お金に好かれる人(=お金持ち)になるとか。

 

 

一攫千金で大きなお金を手にすることよりも、

たとえ月1万円でもこのような感謝の対価としてのお金を得る方が、

お金持ちへの近道となります。

「記事引用」

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お金に好かれる使い方は・・・

 

・「費用対効果」をいつも考えて使っている

・「値段」ではなく、「価値」で考える

・お金の失敗も前向きにとらえる

・人のためにもお金を使う

 

「70% 20% 10%」の法則

米国のファイナンスの法則です。

可処分所得(税金社会保険料を引いた手取りの所得)のうち、

 

・70%は支出、消費に回していいよ。

・20%は今後の大きな買い物のために貯蓄する。

・10%は投資する。(時間をかけた運用)

 

ちなみに、

「稼ぐ」という漢字は、「禾(穀物の意)」と「家」でできていることから、

家族に糧(穀物)を与えるという意味があり、

地域繁栄のための奉仕という意味もあります。

 

お金というのは「巡っているエネルギー」であること、

自信が使うお金が世の中の良い面に働いて、

世の中を潤して、巡り巡って戻ってくる感じ。

 

 

以上、 「宵越しの銭は持たない」

と、いう気持ちだけは持っていたい当ブログ管理人でした。

 

 

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

常にお役に立てる情報配信を心掛けて参りますので、

引き続き、応援宜しくお願い致します。

 

相変わらずの不定期配信恐れ入ります。

気になったときに見てやってください・・・

 

 

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