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あなたにも心当たりがあるはず。いわゆる成功している人達と話をしていると、このような言葉に出くわすことが。「いやぁ、たまたまですよ。運が良かっただけですよ。こんなに上手くいったのは、自分は運が良かった」・・・・と。

 

 

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この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

「 人生の九割は、運で決まる」

 

上記「ユダヤ人大富豪の教え」でお馴染みの作家本田健氏は、

こう断言しています。

 

「身軽さ」は、運を呼び込む重要な条件です。

「身軽さ」=「フットワーク」=「行動力」

 

更に、

 

運とは、できる限りのことを最大限やっている人に与えられるボーナスのようなもの。

運気をアップするためには、普段から一流のものや人に触れることです。

と・・・

 

そう言えば、「運」は「運ぶ」ともいいます。

つまり「動く」ことで活性化するということ。

 

ということは「運がいい」は、たまたまではないのだ。

 

 

成功者は運が「いい人」ではなく運を「活かす人」

 

 

 

「運」というと天から降ってくるイメージがあるかもしれませんが、

まさに「人」が「運んで」くるものです。

 

自分の夢や希望は、周りの人に積極的に伝える。

現状に満足せず、新しいことに目を向ける。

常にアンテナ張って、学んでいる。

敵は作らず、友達作る。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ウソでもいいから、元気になれ
陰と陽のバランス。
波動、元気、そのなかで、チャンス(運)を掴みとる。

 

18年間赤字経営が続いていた「長崎ハウステンボス」をわずか、

1年間で黒字化した経営者「澤田秀雄」氏コメント

 

 

人生には陰と陽のバランスが働くから、

陰の極地である状況が長続きするはずはない。

逆らわず、無理をせずに身を潜めて、雨がやみ、

陽がさす日が来るまで体力を温存することを優先する。

 

 

人の気を集める人は「人気者」といわれる。

人に元気を与えたり、勇気を与えたりする人こそ運のある人。

人の流れ、お金の流れを作ることが運気アップの秘訣。

 

 『強運 ピンチをチャンスに変える実践法』から

アパホテル元谷芙美子社長コメント

 

強運・ツキを呼ぶにはまず「笑う」チャンスも笑顔の人にやってくる

 

ちなみに、プチ情報

1年の計は元旦に有りですが、

1年の運気は「節分」で入れ変わる・・・ようです。

 

「運」を味方につける

 

「運」を味方に付ける、今から出来る小さなこと。

【切り替えを早く】
【本気で反省をする】
【他人にこだわらない】
【すぐ行動に移す】
【やらなければいけない事を持ち越さない】
【物を大切にする】
【自分を信じている】

 

 

自分を信じてあげることが奇跡を呼ぶようです。

 

そしてあなたができる最善を尽くすこと。

親に何を言われようが、知り合いに何を言われようが、

それはその人の人生。

 

私の人生は私で決める。

 

「私は変わる!」

それがあなたの人生に奇跡をもたらします。

それが本当の運を引き寄せる方法です。

 

 

そして「運を引き寄せる口癖」

 

「何とかなる」「これでいいのだ」「どんとこい」

 

 

 

 

「自分は運がいいと思い込む」

 

失敗しても「ゲームを降りない」という選択ができるのも、

そのゲームで自分は生き残れると強く信じているからです。

 

あの「ハリー・ポッター」の作者である「J・K・ローリング」さんは、

幼い頃から文章を書くことが大好きだったそうですが、

なかなか集中して小説を書ける環境に身をおけませんでした。

 

結婚生活に恵まれず、子どもを抱えて離婚。

生活苦になり、うつ病も患います。

 

しかし、それでも小説を書くことを諦めなかった彼女は、

うつ病を完治させ、生活保護を受けながら

『ハリー・ポッターと賢者の石』を書き上げました。

 

常に「運がいいんだ」と自分に思い込ませながら・・・

 

その後の彼女の活躍は、みなさんもよくご存知の通りです。

 

「運のいい人たち」は、「自分は運がいいんだ」と思い込むことで、

結果として運を引き寄せています。

 

どんな出来事が起こっても、「運がいい」と思い込んで行動することです。

 

成功者の格言「運を引き寄せるには」

 

「運が良かった」

 

生きていると色々な出来事の中で、あの時は「運が良かった」と、

振り返り実感すること多々あると思います。

 

というか、食料もある、寝るところもある、とりあえず仕事も。

こんな豊か?な日本に生まれ「運が良かった」と思わないと。

まだまだ世界には、食料も、仕事もない国はありますから。

 

 

チッチッチッチ

チッチッチッチ

 

・・・・・

・・・・・

 

 

実は先日、階段から落ち左腕を強打し、昨日まで指が動かなかった。

ので、PCタイピングすら出来ませんでした・・・

でも、頭打たないで「運が良かった」

 

私の過去実体験ですが、小学校低学年時代に自転車の補助輪をとるために、

父親と練習をしている際に、ふらつきそのまま近くの川に落ちたことがあります。

 

結構深い川で、当時父親は「死んだ」と思ったそうです(笑)。

 

たまたま大木がその下に生えていて、私は自転車ごと

数m下の枝にフラフラ引っ掛かって助かりました。

「運が良かった」

 

 

友人とドライブ時、前方に大型トレーラー車が。

余りにも速度が遅いので追い越しに入った瞬間、

工事現場用ショベルカーを積載していたのですが、

傾き横転してきました。

 

追い越しに数秒遅ければ車ごと下敷きでした。

「運が良かった」

 

 

あの、3,11「東日本大震災」

当時の仙台クライアントと打ち合わせ予定時刻午後3時。

その前日夜に、クライアント担当者様の急な都合で商談延期。

 

地震発生時刻午後2時45分頃は、いつも通り海岸沿いを車で走行して

いたでしょう。

「運が良かった」

 

・・・・・・・

・・・・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに、余談ですが母親はかなりの強運の持ち主です。

ビジネス、株、TV懸賞、等々。

長くなるのでここでは割愛します。

 

 

「運」は「人」が運んでくる

 

「人のご縁ででっかく生きろ」の講演家 中村文昭氏のエピソードから

 

新幹線搭乗時は、敢えて「グリーン車指定席」に。

 

経営者、著名人等とお知り合いなれる確率が

高いからだとか。

 

そして、予約席は常に窓側。

席に座る際に敢えて小銭を落として、会話を発生させ名刺交換。

 

更に、降りた駅ですぐに手書きのはがきでお礼状。

出逢いが運命を変える。

 

 

 

 

チャンスを掴む 

チャンスに気付く 

新しい経験を怖がらない

 

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

確か5年ほど前の真夏の日。

愛犬「コロの助」散歩時に、履いていたサンダルが脱げ、

拾っていたらリードが離れ、コロの助逆方向にまっしぐら・・・

 

走行時の車3台の下を見事くぐって、その先の温泉施設に。

で、その後施設のおばちゃんにいい子いい子されていました。

 

「恐るべし、強運の持ち主」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私が、今まで生きてきた「経験・気づき・教訓」等を、

 

自分なりの言葉に置き換え、人生テーマである心から「自由」になる思考を、

 

そして「勇気ある行動」のお手伝いが出来ればと思い。

     

 

「自由」になれば、お金は後からついてくる!!

 

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