スポンサーリンク

 

第45代アメリカ合衆国大統領「ドナルド・トランプ」氏。実業家、不動産王の顔も持つ。事業転落からのカムバックストーリーはちょっと関心・・・しかし何かとお騒がせな言動。何故にここまでの過激発言を・・・!!!!!

 

fffffffffffプロダクトffffffffffffff

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

愛犬「コロの助」6歳の誕生日を迎えました!!

今回も、見られながらの記事投稿バージョンで・・・

 

fffffffffffプロダクトffffffffffffff

 

人物投稿第二弾 「ドナルド・トランプ」氏について

 

正式に大統領承認後も、相変わらずの「毒舌」で、

その発言は過激で、その強さは一瞬で海を渡ります。

 

ほとんどの政治家の言葉が無視されたり、伝わらなかったりする中、

彼の言葉は強く、鋭く、無視できない激しさがあります。

そんな意味で、トランプ氏は強い言葉を作る「天才」かも・・・・

 

彼は最大の発信手段として「ツイッター」を多く活用しています。

世間での彼の今までの発言は 「炎上」 のイメージ

 

ここまでの過激発言は彼に対して何のメリットがあるのか・・・

支持率も前大統領オバマ氏の何分の1程。

 

しかし、実業家としての顔を持つトランプ氏の内に秘めた戦略が。

 

自分を始め凡人がやりがちな事。

全ての人に当たり障りなく、あえて敵を作らない、常に真面目に

 

これって、良いようでどうなの・・・?

 

自分が思う「ドナルド・トランプ」氏の戦力は、

炎上するリスクをとってでも 「印象に残る強さ」 を追求すること。

炎上リスクを取らないことよりも、まったく話題にならないことのほうがリスク。

 

そういうことの様な気がしてなりません・・

あなたはどうお考えでしょうか・・・?

 

 

 

 

トランプ大統領 発言力と印象に残る言葉とは・・・

 

1、誰もが思っていても言えない、過激な本音を発言する

 「全てのイスラム教徒を入国禁止にしてはどうか」

 

トランプ氏は「多くの人が思っているけど、タブー・差別などが含まれて、みんなが言わないこと」

をあえて代弁して言っているようです。

良い悪いは別として、その話題を取り上げることにより、

周囲はその問題に関して議論しやすい空気になり、結果的に制度や対策、運動が生まれる。

過激な提案は周囲をざわつかせ、議論や行動を生むこともあります。

 

2、過激な過去事例を引用する

 「メキシコとの国境には万里の長城を築く必要がある」

 

これはメキシコ移民が薬物や武器を米国内へ密輸してくる

問題に対してのトランプ氏の発言です。

強く過剰な事例を使っての比喩は、自分の強い意思を伝えることができます。

「薬物などを持ち込むメキシコ移民」に問題意識を持っているあらわれでは・・・

 

3、過激なスケールを言う

 「どうせ考えるなら大きく考えろ」

 

こんな素敵な言葉も、たくさん投げかけてくれています。

上記はある講演会でトランプ氏が発言した言葉です。

 

過激に大きなスケールのことを言うのは大切です。

大きなスケールは人に夢を与え、希望を与え、

それが行動やモチベーションへとつながってくるからです。

 

これは我々の日常の仕事でも常に大切なことです。

日常の仕事を大きく考えることで新しいビジネスが生まれたりするからです。

 

 

5、最も過激なビジョンを述べる

 「日本は自分の身は自分で守るべきだ。日本が核兵器を持つほうがいい」

 

日本の核保有を示唆したトランプ氏の発言です。

アメリカ国内も日本もざわつかせ、一時期ニュースになる程の影響を見せました。

 

トランプ氏はこの発言の際「米国は財政赤字を抱え、他国を守る余裕がない。日米安保は負担だ」

とも述べました。

 

このように「自己中心的な理想像」の発言は多くの敵をつくると同時に、

多くの味方をも生み出すのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世間一般的な 「炎上」 発言を恐れずに、

その発言から人々に熱く考えさせ、更にはその後クールダウンしてくる。

・・・と丁度良い言葉・考えに到達することをあたかもコントロール?

しているかのようにも・・・

(日本経済新聞オンライン記事一部引用)

 

 

最後に、あなたの文章やコミュニケーションが

「何か普通だな、真面目だな、つまらないな」

という壁に突きあたったら、ぜひトライしてみてはいかがでしょうか?

 

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

初老の「ブログアフリエイト」奮闘記

あなたのお役に立てる ‟マネタイズ„ 極意

後日公開していきます。

 

 

スポンサーリンク