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レディー・ガガのその後の活動にフォーカスします。これ程までに「生きざま」が素敵な方はそうはいないでしょ!!!だって英国の「ウイリアム王子」までもが、コンタクトをとるほどの大スターの第二弾記事投稿です。奇抜なファッションが先行しがちですが・・・・

 

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レディー・ガガの第二弾投稿です。

 

第一弾は  ⇒    こちら

 

 

動画は「第51回スーパーボウル」のハーフタイムショーから抜粋

テーマは 「誰からも必要とされていないと感じる人への愛」 

 

「このパフォーマンスは、誰からも必要とされていないと感じている若い人たち、

そして誰かに認めてもらうのがどれほど大変かを知っている人たちのためのものになる」

 

と、コメント。

 

ただならぬこのコメントの背景には・・・

 

「4歳の時から、ハーフタイムショーに出ることを計画していた」

と語ったレディー・ガガは、どんなパフォーマンスにしたいかを聞かれ、

次のように答えている。

 

「私にとって、ショーはファンのためのものであり、

普段はバラバラになっている人たちを、一つにつなげるための場所です」

 

 

「ハーフタイムショーは伝統があり、世界中の大勢の人たちが

注目するとても大きな舞台です。

私にとっての課題は、これまでと違う何ができるか、

そしてどうやってふだんは注目されていない小さなことに注目を集められるか、

それをどうやって音楽で表現できるか、です」

 

「一部記事引用」

 

恐るべし・・プロ根性  (ブログ投稿者見習え!)

 

「ウィリアム王子」英国王室と、メンタルヘルスについて語る

先日、メンタルヘルスの治療の啓蒙活動に取り組むウィリアム王子と

いじめや暴行のトラウマに苦しむ若者を支援しているレディー・ガガ。

 

ロンドンとロサンゼルスにいる2人が、フェイスタイムでメンタルヘルスに

ついて語り合う動画が公開されました。

 

 

以前、自身のPTSD(心的外傷後ストレス障害)を

公開書簡で告白したことに感銘を受け、

ウィリアム王子がオファーしたそうです。

 

ウィリアム王子は対話の中で

 

・「みんなが身体の健康と同じように心の健康について話をすることが、

普通になるべき時期です」

 

・「メンタルヘルスはみんなが持つものであり、それを恥じるべきではありません。

友達や家族と話すだけで大きな違いを生み出すことができるのです」

 

・「会話をすること、いいとか悪いとか判断されないこと、

そしてそのままではさらなる問題を引き起こすタブーや

恐れを告白することが大切なのです」と訴えています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これに対しレディー・ガガ

「私たちはメンタルヘルスの問題を普通のことにし、

人々が告白できるように、力強い試みを絶え間なく続けていなくてはいけません」

と発言。

 

更に、

ウィリアム王子にPTSDを公に打ち明けた時の心情を尋ねられたレディー・ガガは、

「最初はとてもナーバスでした。毎朝起きると悲しくて、

その状態でステージに立つ状況は何とも言葉にしがたいですね」

と語り始め、

 

「メンタルヘルスには恥に思う感情がつきまといます。

自分はどこかおかしいのではという気になります」

とレディー・ガガの発言。

 

自分の恵まれた人生を考えれば幸せであっていいはずなのに、

朝起きると気持ちが沈んでいる自分がいたという。

 

「でもそれも自分の一部でそれでいいと思うようになりました」と、

まずは受け入れることで気が楽になったと自分の体験を語っていました。

 

 

ちなみに、ウィリアム王子はダイアナ妃の死後、

20年近く「全ての感情をシャットダウンした」そうです。

 

レディー・ガガ念願の映画デビュー 『A Star Is Born(原題)』

 

映画『スター誕生』のリメイクで、ブラッドリー・クーパーの

監督デビュー作『A Star Is Born(原題)』で

念願の映画デビューを飾るそうです。

 

もともとは歌手ではなく、映画女優になりたかったとか・・

 

これは乞うご期待!

 

 

 

 

 

 

 

この度も当ブログ最後までご覧いただき誠に有難う御座います。

 

では、いつになるか分からない次回まで!

よっこらしょ・・

 

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