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先日、トーハンの週刊ベストセラーが発表され、ビジネス書部門6位にランクインした『平尾誠二 人を奮い立たせるリーダーの力』。昨年10月に亡くなった“ミスターラグビー”平尾誠二氏。彼が遺した数々の名言をまとめた一冊が先日緊急発売されました・・・

 

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指導者としても名高い平尾氏が、組織をまとめていく強いリーダーを、

目指すビジネスマンに送る必読の書物です。

 

同学年で親交もあった京都大学 IPS細胞研究所所長の

山中伸弥氏が平尾氏に送った感動の弔事も全文掲載されています。

 

 

 

 

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この度も当ブログご覧いただき誠に有難う誠に有難う御座います。

 

先日、私の少し先輩であるラグビー界のスーパースター

「平尾誠二」氏がお亡くなりになり、私はラグビーこそ

経験はありませんが、以前から彼の言語等に非常に興味が

ありましたので、今回記事投稿いたします。

 

 

と・・・ラグビーワールドカップイングランド大会で

日本ラグビー代表を優勝経験2回の実績がある、

南アフリカに歴史的勝利を、24年ぶりのワールドカップ

大金星を牽引した立役者 「エディージョーンズ」氏

 

このお二方の記事投稿を・・・

 

 

ミスターラグビー 「平尾誠二」氏

 

人は何のために指導を望むのかといえば、「育つため」です。

ビジネスシーンにおいては、職業・職域に通用する専門のスキルやメンタリティを育てるため。

 

元来、コーチングはスポーツの手法で、チームを企業に、

プレイヤーをビジネスパーソンに読み替えると理解しやすいのでは・・・

 

 

定義 「コーチング」

モチベーションを重んじて個人の才能を伸ばし、

自ら学習し育つ環境を作り出すことを目的とする

相談援助活動のことである。

支援者と要請者の関係が、メンター制の師弟関係、

親方・丁稚関係を想起させるが、上下関係を意味するものではない。

 

2010年に 型破りなコーチングという 

本を出版された、平尾誠二氏。

 

 

ラグビーで人間形成に役立てようという活動を行っている

NPO法人「SCIX」シックス。

平尾誠二氏が中心と理念は、

「スポーツに関心を寄せる総ての人々のコミュニティの

健全な発展に寄与し広く社会一般に貢献すること」だそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「エディージョーンズ」 元日本ラグビー代表ヘッドコーチ

 

前章で記載した、ラグビーワールドカップイングランド大会

の立役者。

 

歴史的勝利の背景には選手もさることながら

ヘッドコーチであるエディー・ジョーンズ氏の存在が大きいと言われていました。

 

 

 

その 「エディージョーンズ」氏 の教えの根底は

選手の心構えである ⇒  マインドセット

を、変えることだそうです!!

 

 

「日本にはCan’t do(…できない)というカルチャーがあります。

(中略)私たちはこうしたCan’t do(…できない)のカルチャーをCan do(…できる)

に変えていかなければなりません」 エディージョーンズ氏コメント引用

 

 

 

結果としてエディー氏は、ラグビー選手のインテリジェンスに繋がる

”自分の能力への気づき”=「セルフ・アウェアネス」を

各選手に植え付けることに成功したそうです。

 

出来ないことを伸ばすのも大切だが、自分の能力を肯定的に評価し、

出来ることをいかに最大限に活かせるかを考えし、それを伸ばすこと。

そうすることで。さらに自分への肯定感も得られるのである。

「記事引用」

 

 

 

 

 

マインドセット この言葉当ブログ管理人非常に敏感です!!

 

ブログ構築に辺り、皆様この マインドセット って

良く見聞きしますよね。

 

ようは・・・  ○○

 

挫けそうな方、挫折しそうな方 マインドセット!!

 

自己啓発⇒○○

 

 

最後に・・・

企業経営者元ラガーマン

 

元ローソン代表取締役会長 玉塚 元一氏

新日鉄住金 進藤孝生氏

サントリーフーズ 土田雅人氏

ウエディング関連企業「テイクアンドギヴ・ニーズ」 野尻佳孝氏

 

 

ちなみに、当ブログ管理人

サッカーマン万年補欠 (よっこらしょ・・・)

 

 

この度も当ブログ最後までご覧いただき誠に有難う御座います。

 

マインドセット、マインドマップにお役に立てるよう、

努めてまいります!!!

 

では、次回記事更新まで

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