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今回は「ストレングスファインダー」を題材にします。「ストレングスファインダー」とは、アメリカの「ギャロップ社」というところが行っている、性格診断のようなものです。用意された質問に答えることで、人間に備わる34個の資質の内、上位5個を教えてくれます。結構的中率が高い・・・と評判の様です!!!!

 

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この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

今回は「ストレングスファインダー」という性格診断を記事投稿します。

当然、人には向き不向きがあります。

「得・不得手」、「得意・不得意」、「可能・不可能」、「良し・悪し」、「OK・NG」

 

短い人生?長い人生? 捉え方は人それぞれですが、

いかに自分らしく、そしてなるべく思い描いた理想の人生を

誰もが歩んで行き、最後は  「我が人生悔いはなし」

で、ピンコロで逝きたいものですよね・・・?

 

あれっ  私だけですか??

 

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「ストレングスファインダー」 アメリカ「ギャロップ社」

 

というところが行っている性格診断ですが、

占いではなく、今後の人生の指針アドバイスにより、

いかに強みを 武器に生きていく

という事・・・

 

 

 

 

ちなみに、当ブログ管理人の例

 

闇雲に相手の事で悩んだり、怒ったりという事が

かなり少なくなり・・・

 

個人事業主、自営業、いや自由業になり、

夫婦家族で一緒にいる時間が増えました。

 

に伴い、相手の嫌な所も見えてきますし、ケンカも増えました・・

しかし・・・

 

「ストレングスファインダー」 のお陰で、

「それは、着想な考え方だね!」とか、適応性が発揮されてるんだ! と思えるので、

闇雲に相手に悩んだり、怒ったりせずに済むようになりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

夫婦家族に限らず、会社や友人で判定してみるとお互いのコミュニケーションの

橋渡しになると思うのでオススメです。

 

 

 

 

 

 

 

 

「ストレングスファインダー」 の強みを習慣づける3R

 

古川武士(ふるかわ たけし)氏/習慣化コンサルタント

のコメント引用させていただきます。

 

※当ブログ管理人いつもお世話になります。拝読させてパワーもらっています!!

ちなみに、これからの記事は当ブログ管理人の個人的見解です。

 

「ストレングスファインダー」

診断で自分の強みを再認識し、いかに残人生有意義に過ごすか?

 

 

自己目標を明確に掲げ習慣化する

 

•英語を1日5分練習する習慣によって、

基礎的な英語の読み書きと会話ができるようになった。

 

•毎晩1ページの読書習慣によって、

過去2~3年に比べ5倍の読書量をこなせるようになった。

 

等、毎日の小さな習慣をコツコツ積み重ねることで、

長期的に大きな成果を生み出したというわけです。

 

 

古川武士氏 習慣づけの3R

 

1.REMINDER(誘因)

習慣の行動を起こす誘因またはきっかけ。

(例:交差点の信号が青になる。)

2.ROUTINE(ルーティン)

取るべき行動。習慣そのもの。

(例:交差点を渡る。)

3.REWARD(利益)

習慣を実践することで得られるメリット。

(例:目的地にさらに近づく。)

ポジティブな利益が得られれば、次にきっかけが生じたときも、

その行動を繰り返す気になる。その積み重ねで習慣が形成される。

ビジュアルマップでビジョンを可視化。常にイメージさせる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「習慣化ルーティン」=「ストレングスファインダー」

好きなことしか続かない人は、好きなことだけは続けられると考える。

何事にも飽きやすい人は好奇心が旺盛と考える。

つまり、自分を否定するのではなくいろいろな面がある多様な自分を許すこと。

 

 

人との違いを「差がある」と捉えないこと。

自分を過小評価せずに成長過程にあると思うことが大切です。

それが、  自分の強み!!

 

 

ボクシングに置き換えて、リングで戦っている自分と上から見ている自分

観客席から見ている自分など視点=立場や考えを変えて

ものごとを客観的にとらえることが大切です。

 

起きた出来事を変えることはできませんが、

冷静に分析して次への対応に生かすことは出来るはず・・

 

また、成功した経営者が

「世の中にはもっと苦労している人たちがいるから、

自分に起きていることはたいしたことではないと考えて奮起できた」

というエピソードをよく聞きます。

 

 

 

 

この比較基準を設定することも視点をかえる1つの方法です。

できることに集中して、できないことを手放す。  ⇒  強み

 

 

出来ること、出来ないことを混合して考えているとストレスが大きくなります。

その解決策は、今できることにフォーカスを当てることです。

・結果でなくプロセスに集中する

・「できる」「できない」を分ける

・ハードルを下げて少しずつ行う

 

古川武士(ふるかわ たけし)氏記事引用

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ストレングスファインダー」  最後に今に集中して生きる

平均寿命が80年程度と言われる世代の中で、

いやよもや「100年」との関係者からの声も・・

 

「ライフシフト」100年人生 仕事・生活これからの課題

 

 

私達は、これからものすごく長い期間働かなくてはなりません。

スキルや知識というのはどんどん古くなっていきますが、

自分が大好きなことをやるということがものすごく重要だと思います。

 

 

自分の使命と思えるような、わくわく感を生かせるような仕事に就くということです。

 

 

それが何か?なんのために働くのか。何がやりたいのか。

そして誰の役に立ちたいのか、ということを問い続けること。

 

そしてそれに沿った生き方をするということがとても大切です。

平均寿命が延びてきて、労働時間、労働人生が長くなるほど、

自分の天職を見つけることがものすごく重要になってくると思います。

 

自分の豊かさと心の平安をつくりだすにはなにが必要なのか、

ということをよく考えるべきだと、強調したいです。

 

 

 

古川武士(ふるかわ たけし)氏 引用有難う御座います。

 

 

この度も当ブログ最後までご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

 

ぜひ、   後悔のない一度きりの人生航海を・・・

 

 

後悔ばかりの 当ブログ管理人からでした!

 

いやいやこれからこれから  よっこらしょ・・・

 

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