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「AI」「人工知能」第二弾です!前回信じるか信じないかはあなた次第・・から、今回は「世界最高天才起業家」とまで一部の方に絶賛されている「イーロンマスク」氏の現実的野望をピックアップします。本当に近い将来どうなるのでしょうか・・・・?

 

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     「アイボ」         「コロの助」

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この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

以前にも記事投稿をさせていただいた「AI」「人工知能」について・・・

以前の記事です

  ☟

「AI人工知能ゾルタクスゼイアン 信じるか信じないかはあなた次第」

 

AIに日本の雇用の49%が奪われる?『日本3,0 2020年の人生戦略』

著者である「佐々木記彦」氏のコメントから、

 

「安寧の日々が続くのもせいぜい2020年まで、

それに前後して日本には、ほぼ確実に修羅場が訪れる。

しかもそれは、100年に1度といってもいいくらい

インパクトのあるものとなるのだ」と・・・

 

※2020年(あと3年)東京オリンピック開催の年です。

 

2013年9月に、オックスフォード大学でAI研究する

マイケル・オズボーン准教授が「AIやロボットによって、

米国の雇用の47%が消える可能性がある」という予測を発表。

以来、世界中に「AI・ロボット脅威論」があふれています。

 

ちなみに、我国では野村総合研究所と組んで601の分析を行なっているのだそうです。

その結果として出たのは、日本の雇用のうち49%がAI・ロボットに

代替される可能性が高いとの結果。

 

この数字は、米国の47%英国の35%をも上回る比率。

つまり、日本の半分の仕事が失われるかもしれないということになります。

恐ろしい・・・

 

以前の記事でも記載しました「消えていく仕事」

 

受付係、タクシー運転手、レジ係、データ入力係、

自動車組立工といった仕事。

最近のスーパーでのレジ自動化の流れは、

如実にこのことを物語っているのでは・・・

 

 

 

 

 

 

 

テスラモーターズ(電気自動車事業)創業者 「イーロンマスク」

 

電気自動車事業のテスラ・モーターズ、

オンライン決裁システムのPayPal(ペイパル)、

宇宙事業のスペースX、太陽光エネルギー事業のソーラーシティなど、

複数の世界的企業を立て続けに創設している天才起業家です。

 

※彼が、いわゆる「AI」「人工知能」の牽引第一人者と、

言っても過言ではないでしょう。

 

イーロンは1971年生まれというまだ若き革命家ですが、その野望は2つあります。

・地球環境を守るための持続可能な新エネルギーを実現

・人類の新しい環境となる宇宙(火星)への移住

 

彼のビジネススケールはもはや全地球規模。

21世紀の人類社会の発展において最も注目を集める存在になり得るでしょう。

と各マスメディアの見解。

 

そして・・・

 

同じ宇宙ロケット開発を手がける実業家としてよく比較される、

「ホリエモン」氏がツイッターでこんな評価を・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに・・・

・10歳でプログラミングマスター (当ブログ管理者51歳で断念)

・スタンフォード大学院を2日で辞めて起業へ

 

更に改めて

・電子決済サービス「PayPal」創業

・人類の火星移住を目指す「スペースX社」創業

・次世代の電気自動車を製造する「テスラモーターズ」創業者

 

等々、恐るべし・・・

 

 

 

 

「イーロンマスク」氏名言

・根拠のない恐怖は無視すべきです。

しかし、その恐怖が合理的であり、

冷静に考えて失敗する可能性が高い場合でも、

それが挑戦に値することであれば、

その恐怖をやり過ごして前に進むべきです。

たとえ失敗したとしても、挑戦する価値はあります。

 

「他人にとって、自分が高い価値を出せる」

という自信がある分野に、

自分の力を集中することが重要です。

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

更なるお役に立てる価値情報提供をモットーに

では次回まで・・・よっこらしょ・・・

 

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