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冒頭から、読者様の反感を覚悟しつつ今回記事投稿します。他人の失敗・挫折の事、貧乏だった頃の話、ましては破産まで・・・少し自分の気持ちが落ちている時にこそ他人のこういった話が良く耳に入ってきませんか?あれれ・・私だけですか?

 

ffffffプロダクトffffff

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

 

ふと他の人の失敗談・挫折経験・貧乏体験等を聞いたりすると、

 

「あれっ?自分の失敗はそこまでじゃないぞ・・・」

とか、

「なんだ!自分の失敗なんてこれに比べれば大したことない!」

とか、

「まだまだ、この生活工夫すれば何とかやっていける!」

 

等々・・・

 

不思議と前向きになったりするときがあると思います。

(当ブログ管理人も年中でしたが・・・)

 

 

相手には(当の本人)、誠に誠に申し訳ありませんが、

ある意味、そこから成功のヒントを授かったり、

更に生きる勇気をもらったり・・・

 

 

当ブログ管理人のビジネス失敗・挫折体験共感の方

 

以前に、100億円事業展開から、ホームレス生活への

元「マネーの虎」南原竜樹氏 と、

 

「10転び11起き」で大成功を収めたのが、

「ピザーラ」を経営するフォーシーズ代表取締役兼会長の 淺野秀則氏

 

成功者の格言「運を引き寄せるには」

 

更に、今回は海外の尊敬する創業経営者

ケンタッキー・フライド・チキン 「カーネル・サンダース」氏は、

 

過去に40以上の職を転々とし、

後ガソリンスタンドを経営するが、倒産。

うつ病の真っ只中、レストランをオープンするが、

火災に見舞われる。

 

またその後レストランを再建設するが、

道路事情が変わり人が来なくなり多額の借金を背負う。

フライドチキンの秘密のレシピを売るために車でアメリカを走り回るが、
1009回断られる。

 

で、今がある。

 

 

何か、こういう記事見ると、自分まだまだだな・・とか、

そこまでやっていないだろ?とか

気持ちが奮い立ちませんか・・・

 

 

借金2000万円を抱えた僕にドSの宇宙さんが教えてくれた超うまくいく口ぐせ

 

 

 

 

※お勧め本です・・・

 

私の尊敬する2大ビジネス経営者の言葉から

「私は小さい頃、本当に貧乏でね。

ある時、友達の家に行ったら、そこでステーキとチーズケーキを出されたんだ。

それが美味しくてね。

どんな商売をしてるのか、と聞いたら、父親は社長だという。

それで、社長になることに決めたんや」

 

伝説の経営者、日本電産の永守重信社長の話は

ビジネス人生が楽しくなります。

 

 

そしてもうひと方

ソフトバンク孫正義社長も、自分の苦労話を包み隠さないかたです。

「ミカン箱の上にたって、豆腐のように1丁(兆)、2丁(兆)と

数えられる会社にするんだと誓った」、

などの話は繰り返し語られるエピソードだった。

 

人はそんな苦労話に否応もなく魅かれてしまうものでは・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

ウェブマーケティングの巨匠のおふたり

 

インターネットビジネス超ド素人だった当ブログ管理人が、

ここまでブログ記事更新できているのも、数名の業界有名な方の、

メルマガ及びブログ記事等に励まされ。

 

 

とくに、このおふた方は、今回の記事題目にも適していると、

私が勝手に判断させていただき、実名を出させていただきます。

私のウェブマーケティングの精神的メンターです。

 

村上むねつぐ氏

学歴なし、コネなし、金無し、裏の世界から

とあるメンターに出会い人生180度逆転。

 

伊勢隆一郎氏

村上氏が一目を置かれている方。

起業時には、友人宅に転がり込み、

1日100円で過ごす生活を。

 

あえて、ここではこれ以上記事にはしませんが、

ダメ人間だった(失礼)お二人からは、

マインドアップを日々学んでいます。

 

更に人生感に於いては、物凄く共感させていただいています。

 

「人生やれば出来る」「諦めなければ・・」

 

 

 

 

 

 

最後に・・・

 

人生にゴールがあるなら早い者勝ちだろうけど、

おそらくゴールなんてものはありません。

 

 

ゴールがないなら慌てることもないのです。

回り道も実は回り道なんかじゃありません。

 

 

人と違う道を進んでしまったその道にも咲いている花はある。

どんな花が、どんな風景の中に咲いていたか、

それはその道を歩いてきたやつだけが知っている話。

 

だったらこの世に生きてる人間の数だけ道があっていい。

 

 

人生がどこまで続くのか。

それもまたわからないから、あまり遠くは見ないようにして、

近いところに目標をいくつも置いて歩くほうがいいと思います。

 

たった一度きりの自分の人生を、限りあるそのときまで味わい尽くせばいい。

 

しぶとく進み続ければいい。転んだら、何かをつかんでから起き上がる。

 

他人には負けていい、でも、自分には負けない。

 

そうやって自分の人生のルールを自分でつくる。

 

 

「一部記事引用  嬉野 雅道 氏」素敵な文章有難う御座います。

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

お役に立てる情報を不定期に投稿してまいります。

 

いつも、応援有難う御座います。

 

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