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「これからの時代は信用が数値化される」現在大活躍のキングコング西野亮廣氏の過去コメントですが、数年前のコメント発表当初は、私も正直「何を一芸人さんが・・」とあまり眼中にはなかったのですが、あれよあれよのマルチなご活躍。やはり・・・・

 

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この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

「信用」が「お金」になる時代が加速している

 

 

今回何故、敢えてこのブログ記事テーマかというと、

先日知人が新規ビジネス立ち上げの際に資金調達の一環で、

「クラウドファンディング」にトライ。

 

ななななんと・・・・

 

 

 

個人情報保護の兼ね合いで、ここでは詳細割愛しますが、

ホント「ビックリドンキ~~」です!!

 

噂には聞いていましたが、真面目にそんな多額が・・・

が、率直な感想。

 

正直現在、この私も諸々思案中(笑)

 

そしてその額をものにした知人の勝ち誇った発言。

とにもかくにも「企画」と「信用」だよ・・・だとか。

この野郎偉そうにヽ(`Д´)ノプンプン

 

ちなみにその「クラウドファンディング」は・・・

 

「Readyfor」

 

下記、キンコン西野氏コメントから

     ↓

 

「たくさんの人を引き付けられるような試みをやっていると、

「あいつ面白いな」という“信用”がたまる。稼ぐべきはお金ではなくて信用。

信用さえ稼いでしまえば、後からいくらでもお金は付いてきてマネタイズはできる、

というのが僕の考え方です。実際、それでやれていますし」

 

ちょっと「カチン」ときたあなた・・

分かりますよ(笑)

でも成功者は語る

 

 

 

「お金とは信用を数値化」

 

このコメントは随分前から「堀江貴文」氏も発しています。

 

これまでの経済は、例えば〇〇さんを信用するかどうかは職歴や学歴という、

いわゆる書面上でしか測れなかったですよね。

 

でも、おそらくこれからの時代では〇〇さんのSNS上の行動であるとか、

誰も見ていない日々の行動であったり、借りたお金を期日までにちゃんと返すとか・・・

 

そういう行動も全部蓄積されて「〇〇さんはこういう正しい行動をしているんだから信用できる」

ということになっていく。

 

 

そうなると、今まではお金を貸せなかった人に貸せるというような、

ベネフィットがどんどん生まれてきます。

 

会社という「タテ社会」が中心だった時代よりは、とらわれなくなるでしょう。

ただ、それには条件があって、複数のヨコ社会に身を置いてネットワークを広げ、

セーフティーネットを分散させる必要があるのです。

 

個の時代「自分の看板で食べていくための必須力」企業名から個人名に

 

「頼まれごとは、試されごと」

クロフネカンパニー代表取締役を務める実業家でもあり、

講演家「中村文昭」氏の言葉です。

 

まず貯めるべきはお金ではなく、信用ということ。

人から何か頼まれたら、期待に応えるように尽くす。

 

頼んできた相手の期待値を超える、期待以上の行動で、

更に上の「信用・信頼」関係を構築

 

そう、お値段以上「ニトリ」です!!

 

※余談ですが、お値段以上「ニトリ」が、

アパレルに進出するのです。

あのお父さんやるな~~

 

ニトリが「アパレル進出」

 

「信頼」はクレジットになる 

 

 

あの紙幣1万円札などは、ただの紙きれに「1万円」と書かれてあるだけですね。

原価にしてみると、約20円らしいです。

 

何がこうした価値を保証するのでしょうか。

それは発行者の〇〇銀行の「信用」です。

 

 

以前、ビジネス絡みで知り合った先輩が風の便りですが

私が紹介した現在のブレーンに、ものすごい勢いで「信用」を失っています。

 

その先輩の諸事情はここでは割愛しますが、

単刀直入に言動行動すべてが「人」=「金」になっていると・・・

 

それを本人が気付いていないことが輪をかけて恐ろしい・・と皆離れて行っています。

 

私の周りの知人皆は年上なので気を使い何事もなかったかのように、

静か~~に去って行っています。

 

先日その先輩と話す機会があり、少し軽く現状確認したところ、

本当に皆離れて行っていることを本人が気付いていないことが輪をかけて恐ろしい・・

 

 

なんだろう・・・

とある言動行動の「一瞬」で信用は崩壊しますね。

あれだけ良いいい意味で、皆で潤うというビジネスモデルだったのに・・

「付加価値を信用に変える」

付加価値がついて信用得られれば、

後から自ずとお金はついてくる

 

上記コメント、東京都初の中学校の民間人校長

「教育改革実践家」 藤原 和博氏 

 

 

以前は入社した会社のために、がむしゃらに働くことが美徳だとされていました。

 

現在は働き方が大きく変わり、いかにして自分の好きなことを仕事にするのかという、

会社中心ではなく個人が主体の時代へと流れがシフトしてきています。

間違いなく働き方の価値観が変わってきている。

 

 

 

 

 

 

 

 

超高齢化してしまうと基本的には全てが破綻します。

 

寿命が延びれば、「60歳までにいくら貯めれば安心!」

という良くある設計が、全て狂ってしまうんです。

 

このことは個人的に非常に敏感にリスクを感じており、

それが理由でサラリーマンを辞めたと言っても過言ではないくらいです。

 

是非あなたにも、できれば「収入を得られる仕組み」を、

それが難しいなら歳を取っても「稼ぐことができる力」を持つべきだと提唱します。

 

 

人から信用があるというのは、すなわち「稼ぐ力」があるということです。

 

信用のある人はどんなビジネスをやっても成功する確率が高く、

その分安全だと言えるでしょう!!

 

たった一度の人生を、更に豊かにする「お金」と「時間」の使い方

 

結果は「能力」よりも「信頼」が決める

多くの人は、自分の能力を上げれば、結果が出ると思っています。

 

しかし、それは違います。

 

一生懸命自分の志に向かって進んでいる人に対しては、誰かが見ていてくれます。

その一生懸命が信用を生み、信用が増えていく。

 

例えばフリーランスであれば、仕事が徐々に増えていく、

仕事をした人が新しい人を紹介してくれるなどで信用を増やすことができるのです。

 

「継続は力なり」

間違いなく「信用」の絶対条件

 

 

 

「働き方改革」

 

昨今、メディアで盛んに話題になっている

「働き方改革」

 

昔は「ストレス」をお金に換える時代だったんです。

 

ぎゅうぎゅう詰めの満員電車に揺られて、朝から夜遅くまで仕事をして、

上司に怒られ、お客さんに頭を下げて……

ってさんざん溜まったストレスが給料に換わっていると多くの人が考えてきた。

 

それが、今は個人が発信する「面白さ」「信頼感」がダイレクトにお金を生み出す時代になった。

 

 

「面白さ」の価値は「好き」という気持ちから生み出されるから、

とことん「好きなこと」をやり切ったほうがいい。 

 

 

この「働き方改革」に関しては、

私の感じていることまた次の機会に投稿します。

 

 

 

 

 

 

 

 

Ps 「堀江貴文」氏の読書量半端なし!!

 

 

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この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

「継続は力なり」

再登場!!

 

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私が、今まで生きてきた「経験・気づき・教訓」等を、

 

自分なりの言葉に置き換え、人生テーマである心から「自由」になる思考を、

 

そして「勇気ある行動」のお手伝いが出来ればと思い。

     

 

「自由」になれば、お金は後からついてくる!!

 

「無料レポートへ」こちらからどうぞ

 

 

 

 

 

 

 

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