スポンサーリンク

 

「人生はジェットコースターの方が楽しい」と、先日古い友人にいった言葉に対して「簡単に言うね~」っとの回答。全然簡単に思って言っているのではないのだけど、実は友人「起業」したいと悩みあぐねていたので。将来独立起業を考えているあなたにも読んでいただきたい・・・

 

ffffffプロダクトffffff

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

「波乱万丈」

「紆余曲折」

「人生色々♬♬」

「人生はジェットコースターの方が楽しい」

 

ここ数年前ですよ。

こう思えるようになったのは・・・

 

過去、自身ブログでエラそうなこと記事投稿していますが、

以前は対局でもう余計なこと考える考える。

 

「ダメだったら、失敗したらどうしよう」

「フラれたらどうしよう」

「病気になったらどうしよう」

 

そして、全てに 石橋を叩き過ぎて割ってしまう・・

何本割ってきただろう(笑)

体内器物破損もいいところ。

 

当然、今思えば数少ないチャンスを逃したことも。

 

「失敗」をおそれない

 

福山雅治氏「失敗学」

聴いていると思いますが、詩がGOODなので敢えて

 

 

・・・・・・・

・・・・・・・

 

失敗するのはとにかく「動いている」「頑張っている」証拠

ラクで退屈で平凡でいつも通りの人生を送ることもできたのに、

あなたはそこから飛び出して、自分の限界を試してみたこと。

 

たいしたことない・・・と思える

今までもやってきたのだから、これからも失敗してもやっていける。

 

楽天的な人は、バラを見て、とげは見ない。

悲観的な人は、とげばかりじっと見つめているうちに、

美しいバラの存在をわすれてしまう。

カリール・ジブラーン
レバノン生まれのアメリカの詩人

 

 

 

 

「最悪な状況」を想定しておく

 

その知人にも「何とかなる」とかの精神論だけでは、

アドバイスにならないと思い、現実的な事柄を話した。

 

私は過去服飾関係の仕事が長いので、

業界の厳しさは以前から分かっているつもり。

 

つい先日はあの天下の「ゾゾタウン」から、

オンワード樫山、ミキハウス、ライトオン撤退。

更には、セレクト「ユナイテッドアローズ」までも騒がれている。

 

そんな業界で独立していたブレーン数名は、

敢え無く「自己破産」という選択。

 

でも、全然生きています。

最初は精神的ダメージがあったようですが、

今現在とある企業でNo2の人もいます。

 

離婚もせず、家も、ましてやマイカーもあります。

 

我が国は、法で守られているのです。

あまり詳しくないので下記

 

https://www.saimubengo.com/self-insolvency/after-self-bankruptcy.html

 

 

ここで誤解しないでいただきたいのですが、

私は別に自己破産を勧めている訳ではありません。

 

借りた金は返す。

もちろんそれが一番いいのです。

 

ただ、必要以上に自分を苦しめてはいけない。

そのことを知ってもらいたいだけです。

 

経営者というのは最後の最後で、

必要以上に頑張り過ぎてしまうものなのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに・・・・

 

ウォルトディズニーは9回自己破産、

シダックス会長は7回倒産経験

 

夢見ることができるなら、

あなたはそれを実現できる。

ウォルト・ディズニー

 

 

 

 

チャレンジした自分を褒めよう

 

失敗のない人生は、挑戦のない人生と言っても言い過ぎではないでしょう。

後悔のない人生を送るためには、「いい失敗をする力」を育てることが、最良の道と言えます。

 

山のような「失敗」の中にだけ、一粒の大きな成果が残る

 

『厳しい道を選んだ、その先にしか「本当の楽しさ」はない』

 

トライ&エラー回復力「失敗ウェルカム」のアメリカ起業文化に学ぶ

 

打ちのめされた後は一回り大きくなれます。

※これ絶対!!

 

空を飛べないなら走りましょう。

走れないなら歩きましょう。

歩けないなら這ってでも進みましょう。

 

どんなやり方でもいいので前進あるのみです。

 

タチの悪い人たちは経験を与えてくれます。

最悪の事態も貴重な学びを与えてくれますし、

最高の出来事は良い思い出を与えてくれます。

 

 

「失敗」恐れない「メンタル」

 

「失敗」とはずっと付きまとうもの。

成るようにしか成らない思考が大事。

 

どうせ思うなら、良いこと良い方を決めた方が良いに決まっている。

 

 

「なぜ恐ろしいいのか」という理由を、

ひとつひとつ考えてみれば、恐さも薄れてくる。

 

最悪の事態がどの程度のものかわかれば、怖がることもなくなる。

 

あなたはつぶやくだろう。「なんだ、あれくらいのことなど!」

デール・カーネギー

アメリカの自己啓発関連の論客・実業家

 

 

 

 

「不完全さは時に人を救う」

 

心が折れて気持ちが弱っているときこそ、自分の弱さを掘り下げていける。

 

それはやがて立ち直る強さにつながるでしょう。

 

何かを失って自分の不完全さに悩むときこそ、

人間とは弱く不完全な存在であり、

そういう意味で自分がいかに人間的であるかに気づくはず。

 

人を心底感動させたり、影響を与える部分って

誰が見ても格好いい生き方じゃない。

 

弱くても、ダサくても乗り越えて生きようとする姿に人は心が響くのです。

 

「先にしくじる・失敗する」人生「ダメもと」やらないと分からない。

 

私は自分の不完全っぷりを、開き直って受け止めています。

弱い自分受け入れ、ある程度オープンにしておくことが楽だから。

そして少なからず、そのメリットを実感しているので・・・

 

だってそうでしょ

 

 

チッチッチッチ

チッチッチッチ

 

 

「僕らは必ず失敗するけれど、人生は失敗する人が成功するんでしょ?」

福山雅治氏「失敗学」から

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何か癒されて(笑)

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

 

 

私が、今まで生きてきた「経験・気づき・教訓」等を、

 

自分なりの言葉に置き換え、人生テーマである心から「自由」になる思考を、

 

そして「勇気ある行動」のお手伝いが出来ればと思い。

     

 

「自由」になれば、お金は後からついてくる!!

 

「無料レポートへ」こちらからどうぞ ⇓

 

 

 

 

 

 

 

どうぞよろしければ、この私に清き1票を・・・
人気ブログランキングへ

自由人ランキング

自己啓発ランキング

スローライフランキング

スポンサーリンク