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「限界」というものは「自分の心の中で生まれるモノ」。連日の「冬季オリンピック」日本選手団の活躍ぶりに勇気もらいますね!あたりまえの事ですが、限界が生まれる瞬間は「もうここまで・・」とあきらめた瞬間。

 

ffffffプロダクトffffff

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

改めて「冬季オリンピック」アスリートの方々の、

陰ながら並々ならぬ努力、メンタル、脱帽です・・

 

限界というものは「自分の心の中で生まれるモノ」

 

 

ちなみに今大会の「スーパーヒーロー」

羽生結弦選手の過去某雑誌インタビューコメント

 

・「ちゃんと考えて、課題を見つけて取り組めば、壁を越えられる」

・「弱さが見つかってうれしい」

・「応援を味方にすること、感謝すること、信じること」

 

 

 

 

毎度毎度の・・「恐るべし」

 

 

ちょっと相反する考えだが、実際に限界とは、

超えるものでも、挑むものでもないのかもしれない。

 

という考え方。

 

仮に限界に対する思い込みや常識が

ブレーキをかけてしまっているのであれば、

それを外せば「自己ベスト」を更新できるはず。

 

限界を感じずにはいられない状況は、

ビジネスシーンのどこにでもある。

 

時と場合によっては、限界が言い訳になることすらある。

 

だからこそあえて限界を疑い、「そこからなにができるか」を考えてみる。

 

そこに、可能性が生まれるというわけだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「イメージトレーニング」

 

スポーツアスリートの世界で、

最も重要な練習は「イメージトレーニング」

 

スポーツコメンテーター、インストラクター等の方々が、

皆口を揃えてそう発言しています。

 

 

勝負の前に勝負は決まる

 

このコメントはお決まりの「本田圭佑」氏。

 

以前「Number」というスポーツ雑誌に、

本田圭佑氏連載時のコメント。

 

ちょっと当時から彼の数々の言動が、

自分の中でリンクしていたので、

定期購読していました。

 

彼は、とことん「イメージトレーニング」を、

試合前に繰り返し、それを自分なりの勝つ方程式

している。

 

頭の中で対戦相手を思い浮かべ、「自身」と「相手」

「自分」と「敵」を、イメージの中で戦わせるとか・・・

 

 

スポーツアスリートの世界だけではなく、

彼ら勝負師の「コメント」にはビジネスにも多々役に立つ、

応用できる言葉が多いので非常に参考になる。

 

 

同じサッカー界でワールドカップ主将を

何年間か経験した「長谷部誠」氏の

著書「心を整える」なんて、ズバリ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

目標達成という 「自己ベスト」更新

 

「自己ベスト」更新、目標達成の順番は、

「それを達成していると信じ込むこと」

から始まります。

 

このことを 「成功の先取り体験」 と呼ぶようです。

 

アメリカのフランクリン・ルーズベルト大統領は

「足は大地に、目は星に」と言っていました。

 

せっかく一所懸命働くなら、何か目標を持ち記録更新する。

 

それも遠くにある「なれる最高の自分」となるための

大きな目標を目指してそれに向かって進んでいくほうが、

人生がより充実するはず・・・

 

 

やはり「思考」は大事ですね・・・

と再認識した自分です。

 

スポーツの世界でも、ビジネスの世界でも、

既にもう成し遂げている・・・

 

と、思わさせるほどの自信と思考。

 

叶うところ敵なし・・って感じでしょうか・・・

 

 

 

来年は「ホノルルマラソン」か、

「東京マラソン」で自己ベスト更新!!

 

という夢も記載しつつ・・

 

先日の愛犬「コロの助」の朝散歩

自己ベスト更新 12,340歩でした(違うか・・・)

時間にして1時間50分(笑)

 

よっこらしょ!!

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います。

 

読んで良かった・・と思っていただける記事投稿を、

常に心掛けて参ります。

 

 

 

 

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