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「主人公」はどん底から這い上がる・・以前に私の大好きな講演家の方がお話ししていました。ディズニー映画のストーリーは、まず主役をどん底に落とす事柄を決めることから始まる・・だそうです。ローからハイクライマックスへということですね・・・

 

ffffffプロダクトffffff

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

新しい年度の時期です。

もうすぐ「年号」も変わります。

新たな人生の方も、心機一転人生決意の方にも、

行動のお役に立てれば・・・

 

人生「プラン」通りにいかない

 

のっけから「負」のコメントですが、

ほぼ間違いなく正解だと自負しています。

 

私のスタートアップ時は、ことごとく「プラン」通りどころか、

真逆の波乱万丈、生死をさまよう・・的な時期でした。

今となっては「波瀾万丈・どんとこい」って笑って言えますが・・

 

 

ちなみに、冒頭紹介での「ウォルトディズニー」氏、

当初漫画家を目指し新聞社に勤めたのですが、

「アイディアの才能が乏しい」という理由で解雇されてしまいます。

 

その後アニメーターを志すようになり個人事務所を設立、

アニメーション作品が評価され次第に仕事も増えましたが、

経営の知識に乏しく廃業してしまいました。

 

再起を図り本場ハリウッドへ進出し「ディズニーブラザーズ社」を設立しますが、

今度は社員の引き抜き工作などで波乱があり、倒産寸前まで追い込まれるなど、

成功に至るまでには何度も失敗し、どん底を味わってきたのです。

 

 

 

 

※上記書籍の内容です。

「自分を責めるのをやめたとたんに、V字復活!借金2000万円を10カ月で完済!

どん底からの這い上がり方を伝授!」

 

ちなみに、100個ある脱どMルールが素敵です。

 

 

人が体験したことがないくらいの谷を、経験した人間だけが高い山に登れる 

正面衝突していかないと、大きな次の栄光を手に出来ない  

 

本田圭佑氏

 

「波瀾万丈」人生

 

人生は「ジェットコースター」の方が生きていて面白い・・と、

以前知人に言って「お前は気楽でいいな」と返されたこと、

ブログにも記載しました。

 

もうひと方はまさに「ジェットコースター」人生。

 

あなたもご存じなはず。

とある海外共同ビジネスで、知人に裏切られ35億の借金を背負う、

そう「矢沢永吉」氏。

当時のオ−ストラリアでの詐欺被害額で史上2番目に大きいとか。

 

知人の裏切り、背負いきれないほどの額の借金と

何重にも不幸が重なり、どん底に落ちた矢沢さんは

毎日お酒に明け暮れたといいます。

 

幼少期に母が家出し、父も早逝してしまい、

親戚中をたらい回しにされる極貧の少年時代を過ごした矢沢さん。

 

極貧時代も、ひとり夜汽車で上京するときも、

信頼していた知人に裏切られ多額の借金を背負った時でさえも、

こうコメントしています。

 

「矢沢永吉」という役がロックスターに成り上がるために、

必要なシーンを演じているのだ。

 

「気にしない!」「なるようになるさ!」「自分バージョンアップ!」

 

余談ですが、私が生まれる前に父が共同ビジネスで

知人の保証人になり、詐欺トラブルにあっています。

 

環境を変えるため、現在の群馬県に引っ越してきたらしいのですが、

そこで私が生誕し、当時のアパートは店舗8畳と、居間4畳半、台所1畳ない。

風呂は父お手製の、隙間だらけのトタンで作成(冬はピューピュー、夏はジメジメ)

 

年の離れた姉は受験テスト時、押し入れを机代わりに、そして寝床にしていました。

小学校時代は、狭い家と貧乏が恥ずかしく、友達誰一人自宅に招いた記憶がありません。

小学校低学年までは、姉のお古(女性用)の洋服を着ていました。

 

中学で引っ越すまでの当時の極貧生活の記憶が嫌で嫌で、

必ずいつかは2階建てマイホームを糧に生きてきました。

何とか30歳代で実現しましたが、とにかく「貧乏」という

言葉が大嫌いです。

 

両親が「貧乏・貧乏」という言葉を発して、ケンカしていた

幼少時期の記憶があるからです・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「何とかなる」

 

人生何とかなると思えない人は、とても真面目な人が多いです。

真面目過ぎるので、少しのんきすぎるくらいで丁度いい。

 

今の自分がいるのは、今までの自分が頑張ったからです。

今まで必死で努力をしたからこそ今の自分があります。

なので、こうなる前にもっとのんきになってみる事。

 

特に完璧主義は一度の失敗で人生がガタガタと崩れてしまう可能性があります。

 

人生何とかなると思えない人は、自分一人で何もかも背負いすぎてしまう人。

困った時は周りの人をもっと頼りにするようにしましょう。

 

 

 

 

どん底にいるときは、こんな苦しい思いをしているのは

自分だけなのではないかと孤独になりがちです。

 

「あれだけ大きな成功を収めた人が、こんな苦労をしていたのか」

「影ではこんな苦労をしていたのか」と、

本を読むことで孤独感を癒すことができます。

 

また、実際に這い上がってきた人たちの考えや行動を学ぶことで、

自分の人生にも活かせそうな多くのヒントを得ることもできるでしょう。

やはり皆、目の前の課題にコツコツと地道に取り組むことで、

一歩一歩上がってくることができたのです。

 

 

楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する

稲盛和夫氏

 

 

ほとんどの悩みは「時間が解決する」

 

持論ですが、振り返ればまさにそう。

なんであの時くだらない・・・と思える日がきっときます。

 

ただし、「動き回ってみること」

 

何もしなければ何も起こらないので・・・

 

でも、今日は「昼から飲む」という日もないと、

だって人間なんだもん(笑)

 

「挫折は過程」挫折するから強くなる「敗者復活」願望を言語化する

 

優雅に何事もなかったように、湖にいるあの白鳥も、

実は水面下で足をバタバタしているものですよ。

 

・・・・・

・・・・・

・・・・・

 

定期的に「スタバ」で仕事をするようにしています。
どうしても自宅だと「気が緩む」(○○○の誘惑が・・・・)ので。

 

あとは、周りの方の会話ですこぶるテンションがあがることがあり。

 

席近くにいわゆる「成功者」が座っている時には、ほんとラッキーです。

ちょっとした「セミナー」を聴いているようで。

コーヒー代の数十倍の金額の価値がある時間をいただけたかなと。

 

 

そこで勉強になるのが、ほぼ100%に近い方が、

逆境から這い上がって成功した・・という事実。

「あの時は苦しかった」とか、「決断して正解だった」とか。

 

夜の居酒屋は、サラリーマンの愚痴大会が比較的多いですが、

昼間のスタバ(喫茶店)は、お酒も入っていない分、

前向きな会話が多いように勝手に思っています。

 

そこで、自分のモチベーションアップにも繋がりますし、

なにより「ビジネスのヒント」がもらえること請け合いです。

 

人生の困難がネタになる 困難をどう楽しむか

 

 

 

その状況の「捉え方」が、 学び・成長

「この世は嫌なことだらけ」と捉えても、

「この世はいいことだらけ」と捉えても、

どちらもその人にとっては真実です。

 

どうせ転ぶなら派手に転ぶ

 

以前に、堀江貴文氏がユーチューブ動画で、

語っていました。

 

この国は「判官びいき」らしいです。

盛大に転んだ人は助けられる例えです。

 

「失敗」の「成功体験」を実感する

 

こんな生き方をされている方もいます。

ちょっとあなたの気持ちが楽になれば・・・

 

芸人「ホームレス・小谷氏」

キングコング「西野氏」との対談です。

 

https://logmi.jp/business/articles/104553

 

 

とりあえず、今の私は・・・

 

 

 

 

更に、思いっきり飛び上がるため、

今思いっきりしゃがんでいます。

 

 

 

 

 

 

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

「春よ~~~」

 

新年号「令和」ちょっと意外

 

 

 

 

私が、今まで生きてきた「経験・気づき・教訓」等を、

 

自分なりの言葉に置き換え、人生テーマである心から「自由」になる思考を、

 

そして「勇気ある行動」のお手伝いが出来ればと思い。

     

 

「自由」になれば、お金は後からついてくる!!

 

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