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“お金持ちの人、成功している人は「お金」を追いかけていません。追いかけているのは「信頼」です。悲しいかなこの私、以前は7;3で「お金」を追いかけていました(笑)ようやく「信頼」が逆転しました!!でも、「お金」もホント大事だし・・ただ「信頼」深まればその後にチャンスが・・・

 

ffffffプロダクトffffff

 

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

相変わらずの腰痛コルセット外せずですが・・・

 

 

今回は「信頼残高」「接触頻度」の重要性について、

私なりの考えを投稿してまいります。

 

暫し、お付き合いください。

 

 

「信頼残高」 を高めるには・・・

 

『信頼残高』を高める方法としては、

とにかくコミュニケーションを取ることです。

まずはそれです。

 

その人と関わること。

すなわち頻繁に関わって会話することです。

 

 

以前他の記事で投稿しましたが、

自分の怠慢で、ビジネスが一時かなり深刻な

状況に陥りました。

 

原因は分かっていたので、初心に返りまたコツコツと

マメに会う機会を設け、メールし、行事には手紙を。

 

 

実体験ですが、人って気持ちのお返しをしてくれるのです。

 

 

 

以前、同年代ライバルの「楽天・三木谷氏」が創業間もないころ、

新規営業で、訪問先前に必ず何百m手前から

猛ダッシュで汗をかき営業をしていた・・・

という記事をみました。

 

 

何度も訪問しているうちに、「いつも一生懸命だね・・」と、

訪問先様から言われていたとか・・

 

その甲斐あってか・・・?

 

今では誰もがうらやむ超大企業に。

 

「信頼残高」というか、「営業戦力」?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人間は他者との関係性を保ちながら、

そのネットワークの中で生きている

“関係性の動物”です。

 

人間関係のネットワークの中で生きるということは、

不便不満不自由が常に付きまといます。

 

 

がしかし・・・

 

 

信頼残高を増やしていくと、それまで不自由を押しつけてきた人々が、

仕事のアドバイスをくれたり、起業するときに出資者となってくれたりと、

自由を実現するための強力なネットワークに変化することもあり得ます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、ネットビジネスでは何が信頼残高になるのか?

 

それは、日々の情報発信です。

 

そして、その情報発信に

 

「問題悩みが解決された!」

「自分に価値がある内容だ」

「とても今後の役に立った」

 

 

等の、評価をもらえると、

一気に信頼残高が貯まっていきます。

 

 

で、セールスをしたときに、信頼残高と引き替えに

お金をいただけることになるのです・・・

 

(注  こんなことコメントしておきながら日々情報配信していない私です・・)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

向き合ってきた時間それが 「接触頻度」

 

対、人とのコミュニケーションを心して

日々活動することはビジネスパーソンにとっては

当たり前のことです。

 

でも、結局は

 

 

勉強や趣味スポーツの世界でも、

「向き合ってきた時間」が成果に結びついている。

 

その「向き合ってきた時間」こそが、接触頻度になるのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

これまた以前にとあるセミナーで聞いた話を。

 

「複利の法則」を例えた紙の話。

 

薄い紙は厚さ0,1mmです。

それを2枚に折ると厚さ0,2mm

更に折ると厚さ0,4mm

更にさらに・・・

 

 

ちなみに、国内最高峰 マウント富士

高さ何mかご存知でしょうか・・・??

 

 

 

 

 

 

 

 

3,776m

 

 

この紙を折って折っていくと、

たったの  26回  折れば 富士山の高さになるとか・・

 

 

この紙を折る・・・という作業を

人と逢う・・ということに置き換えて

いかに積み重ねが大事かというたとえ。

 

 

だって、26回で日本最高峰ですよ!!!

折るしかないでしょ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「接触頻度」を増やし「信頼残高」」構築

 

とある息子が自転車に興味を持ち出した頃、

その父親がとある自転車屋に行きます。

 

しかし、ただ自転車を買うのではなく、

この父親が求めているのは、我が子に

自転車の乗り方を教えるという人生で

最高に楽しい経験を二人で味わおうということ。

 

 

この父親は息子との思いで作りを求めている。

 

 

この自転車の店主。

初めてのお客に店でそこそこ高い自転車を

進めてももちろん間違えではない。

 

ただ、

 

「今まで何百人もの父親が子供の初めての

自転車の購入に関わりました。

これから2人で素晴らしい経験をするのも分かっているつもりです」

 

 

「だからこそ最初は木に突っ込んだりするでしょうから、

安めのモデルをお勧めします」

 

 

もうお分かりですね。

 

 

この父親は2台目もそして弟の自転車も、

更には知り合いの子供にもここで買うことを・・

 

 

この自転車屋の店主は、ただ製品を売りつける

のではなく、「守ってくれた」とその父親は思うのです。

 

 

※(株)リアルインサイト 代表 鳥内氏コメント引用

 

 

 

この父親は次から 自転車を自転車屋で買ったではなく、

あなたから自転車を買った・・・に

なるのです。

 

 

「信頼残高」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「どうすれば、相手に価値を提供出来るか?」

 

 

 

先日、三菱UFJファイナンシャル・グループの平野社長が

事務作業の自動化やデジタル化によって

9500人の人員を削減すると発言し、

銀行業界に激震が走りました。

 

このように着々と、人間とAIの取り換え作業は

水面下で進められています。

 

 

 

誤解を恐れず言うなら、「誰の役にも立たない」

これは避けて日々の暮らしを。

 

 

 

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

 

相変わらずの不定期配信ですが、

今後ともよろしくお願いいたします(笑)

 

 

読んで良かった・・と思っていただける

記事投稿を心掛けて参ります。

 

 

しかし、改めて腰って大事ですね・・・

 

 

座っても今でも痛いどこか行け俺の腰(字余り)

 

 

 

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