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起業家、凄腕トレーダー、人気俳優、実業家・・・・等、世界で活躍し、目標を実現できる人々の共通点は、「自分が信じていることを疑う勇気」だった!・・・とか。某ネット配信記事より。あのスティーブ・ジョブズ、マーク・ザッカーバーグ・・・・

ffffffプロダクトffffff

この度も当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

まず、ブログ投稿滞り反省・・・

 

私事ですが、椎間板ヘルニアからの坐骨神経痛で、

モチベーション激減、足の激痛で何も考えられない、

まともに座れない運転出来ない状態で、暫くイモ虫状態でした。

 

冗談向きで左足切断して欲しいと思うくらい(笑)

特に寝起きの朝は地獄でした(たまに今でも)

痛くて息がまともに出来ない、冷や汗ダラダラ・・・

 

で、整形外科から、整骨院から、ペインクリニックへのルーティーンで、

言われたこと「なんでここまで放っておいた・・・もっと早く治療していれば」

 

そんな約1か月間でした・・・・

 

 

「物事の見方」

 

冒頭コメントの続きから。

 

スティーブ・ジョブズ、マーク・ザッカーバーグ、ショーン・パーカー・・・

ブレイクスルーを起こし、未来を作り出す彼らと一般人との違いは

生まれ持った才能でも環境の違いでもなく「物事の見方」

 

「常識とは18才までに積み上げられた先入観の堆積物にすぎない」

by アインシュタイン

 

 

 

 

「自分の感情を疑ってみる」

 

「疑うことで、より信じることができる」

 

考えるとは「疑ってかかる」こと。

 

「自分の頭で考える」ということは、すべてのことを鵜呑みにせず、

言われたことや見聞きしたことに対してすべて疑ってかかり、必ず自ら検証し、

他人とは違う自分なりの見解を導き出すことです。

 

経験の中で「自分でこうだからな」と、自己認識する機会もありますが、

それが蓄積していくと、行動を制限する枠にもなる。

 

・「経験」を疑う

・「価値観」を疑う

・「成功法則」を疑う

・「目的」を疑う

・「絶対確実」を疑う

 

 

 

 

 

 

 

 

「疑う」とは、『物事の見方を変える』ということです。

視点を柔軟にしておくことは、ますます重要になっていきます。

 

物事に対する「受け止め方」という言い方にもなりますが、

同じ出来事でも、「受け止め方」を変えれば感情が塗り替わる・・ということです。

 

例えば、勝負にしても一つの負けの中で、単に悔やむだけの負けなのか、

次の試合で勝つための”ヒント”になる負けなのか・・・の、

「受け止め方」で次の試合に向かう気持ちが大きく変わってきます。

 

 

相手の発言や出来事は「それ」でしかありません。

自分が「それ」をどう捉えるかが大事になってきます。

 

 

出来事に正しいも間違っているも本当はありません。

その出来事に対して私たち本人が、どう捉えるか、どう意味づけをするかが重要です。

 

「自分には無理」はそれでいい。でも大事なのは、少しだけ自分を・・

 

「常識を疑う」

 

人は「常識」と呼ばれるものを無条件に信じてしまいがちです。

「どうして?」「だって、そんなの常識じゃん!」というように。

「常識」とは、それだけで絶対不動の根拠であるかのように思われているのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、どうしてそれが正しいと言い切れるのでしょうか?

 

そもそも「常識」とは、単に多くの人が抱いている共通認識にすぎません。

この共通認識は、時代や状況、場所によって変化します。

 

よく、外国に行くと、自分の国では考えられないような食習慣や商習慣に驚くことがありますが、

それはそれぞれの共同体では、まったく別の「常識」が存在しているということなのです。

そう考えると、何が正しくて何が間違っているのかも、よく分からなくなってきませんか?

 

 

 

 

仕事がうまくいかない。

最近体調がすぐれない。

これからどうしたら満足いく人生になるのか?

 

ふとしたきっかけで、急に過度の不安になったり、

人生本当にこのままで良いのか・・・?等、

 

何かの感情に左右され、道を間違ったり、踏み外したり、

心に時間に余裕がないときは特にそうなってしまいがちですよね。

 

少し歩みを止めて、冷静に「自分の感情を疑ってみる」ことお勧めします。

「歩む」とは、少し止まると書きますし・・・

 

自分を客観的にみる。

高い視点から、自分や世間を見る。

「マインドビューポイント」と呼ぶようです。

 

自分を「信じる」ことは、ときに「思い込み」を生みます。

では、「思い込み」をどうやって疑うのか。

 

常に自分を高い視点から客観視して、

感情を冷静にコントロールする癖をつけましょう!

 

辞める勇気・続ける勇気 あの時の決断は正解だと言えるように・・

 

あなたも是非、一度の人生

・常識にとらわれず、自由な発想を可能にする考え方

・最短ルートで問題を解決する考え方

・お金や時間をかけずに目的を簡単に達成する考え方

 

等の「思考法」を。

 

ちなみにこの「思考法」

いつか、ブログ記事投稿しますので・・・

 

足がかなり痛くなってきたので、

今回はこの辺で。

 

 

この度も最後まで当ブログご覧いただき誠に有難う御座います!!

 

 

 

 

私が、今まで生きてきた「経験・気づき・教訓」等を、

 

自分なりの言葉に置き換え、人生テーマである心から「自由」になる思考を、

 

そして「勇気ある行動」のお手伝いが出来ればと思い。

     

 

「自由」になれば、お金は後からついてくる!!

 

「無料レポートへ」こちらからどうぞ ⇓

 

 

 

 

 

 

 

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